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情熱のジュエラー「ブシュロン」のハイジュエリー
2019/10/17 17:00
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創業160年を超える老舗ハイジュエリーブランドのブシュロン(BOUCHERON)
長くジュエリーを取り扱っているにも関わらず、そのモダンでエレガントなデザインが人々を魅了しています。

卓越した技術力が他のブランドにはマネできない、オリジナリティあふれる煌びやかなアクセサリーを作り上げています。

そんなブシュロンのヴィンテージアイテムを、値段と合わせてご紹介♪
憧れのブシュロンの指輪を使って、エレガントにコーデを作りましょう!

ブシュロンとは?

ブシュロン(BOUCHERON)は創業者のフレデリック・ブシュロンによりフランスで設立しました。

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当時ではアパートメントを借りてプライベートサロンを設立するのが主流でしたが、ブシュロンは趣向を変えて1893年にパリのヴァンドーム広場にブティックを構えます

積極的に現代の流行などを取り入れ、ダイヤモンドを使った装飾彫刻で試行錯誤を重ね、自然を活かしたリングを作成し、人々の話題になりました。
今でも現代の技術や流行を取り入れる姿勢は受け継がれ、160年たった今でも技術面とデザインに反映されています。

その流行を取り入れる積極的な姿勢やデザインは人々を感嘆させ、今でも多くのファンが指輪を求めてブシュロンを訪れています

人々を魅了するハイジュエリー

ブシュロンの大きな特徴は、他のブランドにはない細かな細工を施す技術と、ひとたび付ければコーディネートがエレガントでラグジュアリーになるほどの輝きです。

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フレデリック・ブシュロンは妻に永遠の愛の証としてフランス王家の宝飾品オークションでダイヤモンドを落札し、リングに仕立てて手渡したと言われています。
そんなブシュロンの結婚指輪では指輪のテーマに永遠の愛を入れた上で、パリの情景を彷彿とさせる情熱的なデザインで人々を魅了させます。

ブライダルではない指輪の「キャトル」は4つのラインが織りなす芸術的な細工が施された代表的なリングのひとつで、手元を4種類の輝きで包み込む様子はグラフィカルでモダンな雰囲気を漂わせます。

上品でモダンなリングを使って、いつものコーデをよりラグジュアリーでスタイリッシュなコーディネートにしてみては?

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ブレスレットも魅力的♪

もちろんブシュロンは指輪だけではありません。160年受け継がれてきた伝統的な技術はブレスレットでも存分に発揮し、創造性豊かな見た目は手首で煌びやかに輝きます。

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ヴァンドーム広場の石畳を忠実に再現したブレスレットは、均整の取れたデザインが付けた人の魅力をより引き出し、美しさを表現しています。
「グログラン バングル」は創業者のフレデリック・ブシュロンの家族が織物業を行っていたこともあり、細かく細工されたブレスレットがリボンを連想させ、優しくその腕を包み込んでくれます。

世界中の女性が憧れるブシュロンのブレスレットを使って、エレガンスなスタイルを作りあげるのもいいですね。

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ブシュロンの指輪で煌びやかな手元に

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そんな輝かしいブシュロンの指輪などのアクセサリーは、付けるだけで存在感が増し、付けた人の魅力を十二分に引き出してくれます
しかし、職人の細かな細工が施されているからこそ、日々のメンテナンスや取扱いには注意しなければなりません。

ホワイトゴールドやシルバー、プラチナなどの金属で作られたアクセサリーたちは、使っているだけでも黒ずんでしまったり、乱暴に扱っているつもりはないのにちょっとしたはずみで傷がついてしまいます

永遠を掲げるブシュロンを扱う上で、メンテナンスは重要になってくるのです。

金属のメンテナンスが大事!

金属の黒ずみは、主に空気中の汚れが付着してしまう場合や、肌に密着しているときに付く汗や皮脂による硫化が原因になります。
油分や汗が原因なので、中性洗剤で洗うことで以前の輝きを取り戻すことができますよ。

しかし宝石の中には水分が苦手な宝石も存在するため、必ず洗う前には詳しく調べる必要があります。

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多く使われている宝石では、ダイヤモンドは洗浄することができますが、エメラルドは内包物が多く含まれているため、洗浄することはできません
もし洗うことのできない宝石が使われていた場合は、正規店や専門家による洗浄を行いましょう。

ダイヤモンドの注意点

世界でもトップクラスの硬さを誇るダイヤモンド。それを貴石として使っているアクセサリーには特に注意が必要です。

金属の硬さを優に超えているタイヤモンドは、洗浄の最中に台座を傷つけてしまったり、洗浄の器具そのものを傷つけてしまうこともあります。
一般の家庭にあるものでダイヤモンドの硬度を超える物はまずありません。周りに傷ついてはいけないものを置かないようにしましょう。

また、ダイヤモンドはひっかきによる傷には強い耐性を持ちますが、ぶつかるなどの衝撃にはそこまで強くありません
洗浄の際にはダイヤを慎重に扱うようにしましょう。

ブシュロンをつけてラグジュアリーなコーデに♪

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160年の歴史を持つブシュロンは、伝統的な技術を受け継ぎつつ、今の技術を取り入れて進化を続けています。

モダンでシックなブシュロンのアクセサリーで、ラグジュアリーなコーデを完成させましょう。

ティファニーのアクセサリー♪人気のアイテムご紹介
2019/09/26 17:00
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そのシンプルで可愛らしいデザインで、若者から大人の女性までがっちりハートをつかむTiffany&CO(ティファニー)
1837年の創業から、今でも多大な人気を誇る理由は一体何なのでしょうか。

そんなティファニーの魅力を、アイテムと一緒にご紹介いたします♪

日本でも人気のティファニー

ティファニーは1837年の創業から現在に至るまで世界中に名を轟かせるアクセサリーブランドです。

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1848年に宝石商としてアメリカで活躍、51年には銀製品製造事業にも手を伸ばし、アメリカ企業として初のスターリングシルバー(925シルバー)基準を採用しました。
コマドリの卵の色を模したブランドカラー、「ティファニーブルー」は一目みてティファニーと分かる程、馴染み深いカラーとなりました。

そんなティファニーの最大の特徴は幅広いアイテムの種類と価格帯

幼いころからティファニーを使い、大人になってティファニーでエンゲージリングを買う、といったストーリーがあるのがロマンチックですよね。
日本では「オープンハート」が人気で、クリスマスなど特別な日にプレゼントとして買われる方が特に多いようです。

ティファニーのアクセサリーで可愛らしく♪

そんな種類豊富なティファニーでも人気のアクセサリーたち。

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925シルバーや750のイエローゴールドなど、澄んだ輝きでエレガントなイメージを加えてくれるアイテムばかり。
デザインも可愛らしく、人気のモデル以外も細かい造形が魅力的ですね。

値段も手に届きやすい商品が多く、ジュエリーブランドの中では比較的選びやすくなっています。
アイテムの幅も広いため、人気の高いモデルとデザインが映えやすいアイテムを分けてご紹介いたします。

人気のモデルを身に着ける

ティファニーのアクセサリーはシンプルでありながら特徴的なものが多く、人々の目を惹きつける魅力的なデザインばかり。

その中でも先ほど名前を挙げた「オープンハート」や、ダイヤモンドをあしらった「バイザヤード」は人気アイテムです。

バイザヤード

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バイザヤードの名前の由来は「どんな女性でも予算に合わせて選べるように」ということからだそう。
ダイヤモンドを使ったバイザヤードは、ダイヤの大きさによって価格も変わるアイテムです。

年齢や予算によってダイヤの大きさを変えられるので、画期的だと世界中から人気があり、愛用者の年齢層も幅広くなっています。

爪でダイヤを固定するタイプとは違い、溝にはめ込むタイプであるところが特徴です。
そのためダイヤに傷がつきにくく、シルバーやゴールドの輝きと相まってエレガントな雰囲気を作ります。

「バイザヤードを身に付ければ恋が叶う」なんてロマンチックなジンクスも…?

オープンハート

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80年代、日本ではクリスマスにオープンハートを購入する男性が非常に多く、買うことができない人が出てしまうほどの人気を誇っていました。
その人気の理由の中に、オープンハートに込められた意味が関係しています。

「愛することへの祝福」という意味を持ったオープンハートは、まさに女性に愛を示すための重要アイテムだったのです。

ハート型のモチーフにチェーンを通されたシンプルなデザインのネックレスは、今でも人気アイテムの1つ。
他にも指輪やブレスレットなど、多くのアクセサリーでオープンハートは作られています。

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ティファニーが映える場所から選ぶ

そんなティファニーはシルバーやゴールドなどの金属で作られているにも関わらず、主張をしすぎないデザインコーディネートに華やかさを加えてくれます。

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特にアクセサリーが映えるネックレスとリングは人気ラインも多く、身に着ける女性をエレガントに仕上げます。

ネックレス

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使った写真の商品名

首元から胸元にかけて、艶やかに女性らしさをプラスしてくれるネックレス。首元に輝きを取り入れることでトップスの存在をより引き立ててくれます。

主張が強すぎないティファニーのネックレスはカジュアルシーンにもフォーマルシーンにも大活躍です。

トップのついていないシンプルなものから星やハート、十字架や鍵のモチーフをあしらった可愛らしいデザインのもの、ダイヤをちりばめた豪華でエレガントなデザインなど、多種多様なアイテムに目移りしてしまいますね。

リング

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婚約指輪や結婚指輪などでも有名なティファニー。もちろん指輪も捨ててはおけません。
シルバーやゴールドのボディに輝かしい貴石が付いた指輪に、だれもがティファニーの指輪に憧れを抱きました。

デザインも豊富に存在し、中でも人気のTワイヤーは2014年から発売されているTシリーズの一つ。
Tが向き合うように作られたそのデザインに多くの女性が魅了されています。

他にも可愛らしい花のモチーフが印象的な「デイジー」やシンプルなデザインながらエレガントに彩ってくれる「1837」など、魅力的なラインが揃っています。
婚約指輪だけではなく、ファッションとしてティファニーの指輪を使う人も少なくありません。

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小物で個性を引き立てる

もちろんティファニーはアクセサリーだけではありません。もともとは文房具から始まったティファニーは、時計やチャームなどの魅力的なものも多く存在します。

アンティークウォッチとして愛されてきたティファニーですが、2015年には新たな時計のコレクションを発売するなど動きも活発になっています。

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チャームは可愛らしいデザインが多く、会社の記念品などで重宝されているほど。
キーリングやチャームなどの小物を使って、バッグに輝きをプラスするのも良いですね。

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ティファニーを楽しむために

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多岐に渡る事業展開を誇るティファニーですが、世界的に有名なブランドな分偽物も多く存在し、鑑定士も頭を悩ませるほどです。

また、シルバー素材を扱っているため酸化・硫化で輝きが薄れてしまうことも多く、メンテナンスが重要なアイテムが多いのも特徴。

しかしそんなティファニーも少し工夫をするだけで輝きを取り戻すことができ、偽物の判断もつけることができます。

コピー品に注意して

特に注意すべきなのがコピー品の判断です。

鑑定士でも偽物を見分けるのが難しいと言われているため、個人間で取引をするうえでは証明ができないアイテムを購入するのは控えましょう。

また、画像があった場合、そのアイテムに刻印がなかったり、薄かったりするものは偽物の可能性が高いため、こちらも注意が必要になります。
購入する場合には、新品ならば正規店、ヴィンテージアイテムなどは証明できるものが付属しているものを購入するか、鑑定士やコンシェルジュが本物と判断したものを選びましょう。

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輝きを失わないように

金属素材の大敵は自身が身に着けているときの汗や皮脂。その成分で金属が硫化してしまい、くすみなどで輝きを失ってしまいます
しかし、アクセサリーが黒ずんでしまったからといって諦めてはいけません。個人である程度きれいにすることができるんです。

シルバークロスを使えば表面についている黒ずみを落とすことができ、以前の輝きを取り戻せます。

また、シルバーアイテムは重曹とお湯をアルミホイルで作った容器に入れ、アクセサリーと一緒にかき混ぜることでも輝きを取り戻すことができますよ。

保管の際には必ず水分を拭き取り、乾いた状態で保管するようにしましょう。

ティファニーを使って可愛く仕上げる

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今でも多くの女性の憧れであるティファニー。
その輝かしいアクセサリーや小物を使って、コディネートをエレガントに、可愛く仕上げましょう!

ヴァン クリーフ&アーペルで大人気! アルハンブラの「ネックレス」特集
2019/02/13 00:00
ヴァンクリーフ&アーペルお馴染みのアルハンブラで定番人気のネックレス特集

大人の女性のステータスアクセサリーの象徴、ヴァン クリーフ&アーペル(Van Cleef & Arpels)のアルハンブラ(alhambra)コレクション。
愛らしい自然モチーフなのにも関わらず、最高品質の素材とハイジュエラーの技術により、エレガントな印象に仕上げられていて、そのデザインは世界中の女性を魅了し続けています。

そんなアルハンブラコレクションのなかでも、もっとも人気の高いネックレスにフォーカスを当てて、モチーフの数ごとにご紹介。高価なアルハンブラコレクションでも、リユースアイテムであれば、手の届くプライスで手に入りますので、ご参考にしてみてくださいね。

  1. 日常をラグジュアリーに♪ 1石のアルハンブラネックレス
  2. 特別な日の装いに彩りを♪ ラッキーアルハンブラネックレス
  3. コーディネートの主役にするなら10石のアルハンブラネックレス
  4. これぞスペシャリティ、20石のアルハンブラロングネックレス
  5. アルハンブラコレクションで欲しいのは、やっぱり定番のネックレス

日常をラグジュアリーに♪ 1石のアルハンブラネックレス

まずは一番人気の高い、1石モチーフのアルハンブラネックレスをご紹介してきましょう。

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ヴァンクリーフ&アーペル Van Cleef & Arpels マジックアルハンブラ ネックレス 銀座本店限定 750PG

世界でも4か所のブティックだけで限定モデルを発表された、桜をイメージされたモチーフのマジックアルハンブラ。さらにホワイトシェルという組み合わせが、クリアな印象。シーンレスで使える、ひとつは持っておきたいタイプのネックレスですね。

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ヴァンクリーフ&アーペル Van Cleef & Arpels ヴィンテージアルハンブラ
ネックレス 750WG

レギュラーサイズのヴィンテージアルハンブラは、しっかりとブランドをアピールできるネックレスに。上品なホワイトシェルはヘビロテして使えるのでおすすめです。

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ヴァンクリーフ&アーペル Van Cleef & Arpels スウィートアルハンブラ
ネックレス 750YG

こちらレギュラーサイズのヴィンテージアルハンブラを一回り小さくしたスウィートアルハンブラ。可愛い四つ葉を自然に取り入れやすい組み合わせで、どんなシーンにもマッチするのが嬉しいですね。

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ヴァンクリーフ&アーペル Van Cleef & Arpels ヴィンテージアルハンブラ
ネックレス 750PG 2015年限定

こちらは、四つ葉モチーフのピンクセーブルに、ピンクゴールドの組み合わせという可愛らしい組み合わせをエレガントに昇華させた、ダイヤモンドセッティングのパターン。エイジレスで身に着けられるように考えられた、ヴァンクリーフ&アーペルならではのデザインです。

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ヴァンクリーフ&アーペル Van Cleef & Arpels ヴィンテージアルハンブラ
ネックレス 750YG

鮮やかな赤にイエローゴールドのチェーンが光る色彩豊かなヴィンテージアルハンブラ。レギュラーサイズなので、ワントーンコーディネートのポイントメイクにぴったりです。デートシーンにさり気なく取り入れてみてはいかがでしょう。

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ヴァンクリーフ&アーペル スウィートアルハンブラ ネックレス
750 2.7g イエローゴールド 1Pホワイトシェル

ホワイトシェルは、ホワイトゴールドとの組み合わせで柔らかな印象に。夏のスタイリングにはもちろんですが、ホワイトカラーのニットにもしっかりハマり、シンプルな装いのアップデートアイテムになりますよ。

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特別な日の装いを彩る♪ ラッキーアルハンブラネックレス

ラッキーアルハンブラは4つのモチーフからなる、ヴァンクリーフ&アーペルが愛してやまないコレクション。タイガーアイ、カーネリアン、ホワイトマザーオブパールにマラカイト、計12石をイエローゴールドが繋げています。

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ヴァンクリーフ&アーペル ラッキーアルハンブラ
ネックレス

ラッキーアルハンブラネックレスは日常使いよりも、ディナーやデート、パーティーなど特別なシチュエーションでこそ身に着けたいアイテムです。アルハンブライヤリングやブレスレットなどともに、アルハンブラコーディネートを楽しむのも素敵ですね。

コーディネートの主役にするなら10石のアルハンブラネックレス

ドラマや映画などで、エレガントの女性たちが身に着けているのでもお馴染み。連なるアルハンブラはまさに、至高の作品です。まずは長さのない10石タイプ、そして次の段落ではロングタイプのボリューミーな20石タイプもご紹介します。

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ヴァンクリーフ&アーペル ヴィンテージアルハンブラ
ネックレス 10モチーフ 750YG

1石タイプと変わらない長さのチェーンに、ホワイトシェルのヴィンテージアルハンブラ10石連なったデザイン。いつもパールネックレスに合わせるコーディネートをこちらのネックレスに置き換えると、周りと大きく差のつくスタイルに♪

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これぞスペシャリティ、20石のアルハンブラロングネックレス

80cmのロングチェーンに、ホワイトシェルのヴィンテージアルハンブラが連なる、グラマラスなネックレス。ちょっと派手すぎる…と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、ホワイトシェルは肌馴染みがよく、20石といっても着けてみるととてもシンプル

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ヴァンクリーフ&アーペル ヴィンテージアルハンブラ
20Pホワイトシェル ネックレス

スーツスタイルにステータス感を出したい方や、いつものスタイルをお出かけ仕様に変えるのに役立つ、実はとても万能なデザインのアルハンブラネックレスなんです。いつも頑張っている自分に、大事な人に贈るのにふさわしい、喜んでもらえること間違いなしの、スペシャリティなアルハンブラネックレスです。

2019.07.25現在、ヴァンクリーフ&アーペルの人気により当店の在庫が少なくなっております。
詳細、及び在庫の確認につきましては当オンラインストアよりご覧ください。

アルハンブラコレクションで欲しいのは、やっぱり定番のネックレス

ヴァンクリーフ&アーペルのシンボルであるアルハンブラコレクションには、ネックレスをはじめ、指輪、イヤリングやピアス、ブレスレット、時計など幅広く展開しています。その中でも、やはり定番として人気が高いのはネックレス。そのネックレスでもデザインや宝石によって印象はまったく違い、価格幅も大きく異なります。

高級アイテムが故に手を伸ばしにくい…という方には、リユースアイテムをおすすめします。状態や付属品の有無など詳細情報は「ショップで見る」でご覧いただけます

女性らしさを損なわず、エレガント。そんな女性の永遠の憧れジュエリー、ヴァンクリーフ&アーペルのアルハンブラ。ハイジュエラーが生み出した、世界を魅了し続けているネックレスは、きっとあなたのスタイルをアップデートしてくれるでしょう。

カルティエ「スパルタカス」はパーソナライズなアクセサリー
2017/09/26 00:00
カルティエ「スパルタカス」はパーソナライズなアクセサリー

1847年のフランスに設立したカルティエ(Cartier)は、「Jeweller of kings , king of jewellers(王の宝石商、宝石商の王)」といわれるハイジュエラー。そのカルティエの定番チェーンアクセサリー、スパルタカス(Spartacus)の魅力を徹底解説いたします。

スパルタカスならではのデザインの特性アクセサリーラインナップ、そしてさまざまなアレンジが楽しめるおすすめアイテムをピックアップしてご紹介いたします。

憧れのカルティエ、長く愛されている指輪・時計をご紹介

  1. アレンジパターンは無限大、 自分らしさを演出してくれるスパルタカス
  2. スパルタカスのネックレスやブレスレットの「楽しみ方」とは
  3. すっきりイイ女を演出♪ スパルタカスの「おすすめアイテム」
  4. スパルタカスをベースに、自分だけのお洒落を楽しもう

アレンジパターン無限大、 自分らしさを演出できるスパルタカス

アレンジパターン無限大、 自分らしさを演出できるスパルタカス

カルティエのスパルタカスは、シンプルでボリューミーなチェーンデザインが特徴的なネックレスブレスレットを展開する、アクセサリーラインの定番的な存在。ネックレスのチェーンといえば華奢なデザインがスタンダードですが、スパルタカスのチェーンは横長のオーバルフォルムのパーツが連なり、ほどよい存在感を放ちます。

スパルタカスの素材バリエーション

素材はピンクゴールドとイエローゴールド、ホワイトゴールドを展開し、それぞれのカラーによってイメージも異なります。

スパルタカスは「チャーム」次第でアレンジ無限大

スパルタカスに合わせたいチャーム

またスパルタカスは、好みのチャームをプラスしてさまざまなアレンジが楽しめるラインとしても人気が高く、定番でありながら自分だけのアクセサリーとしてデザインできるというメリットも!スパルタカスに取り付けられるチャームはデザインラインアップも豊富なため、カルティエのほかのラインとのコーディネートやセット使いも叶えてくれるのです。

スパルタカスのネックレスやブレスレットの「楽しみ方」とは

スパルタカスで展開しているネックレスとブレスレットから、素材ごとに異なる魅力と豊富なチャームデザインをご紹介いたします。また、スパルタカスをよりおしゃれに仕上げるおすすめのアレンジ術も解説いたします。

〈スパルタカス〉ネックレス

カルティエ スパルタカスのネックレス

ほどよいボリュームと独特のオーバルチェーンが目を惹くスパルタカスのネックレスは、そのまま身につけてもサマになるデザインが魅力!また、どんな着こなしにもすんなりとなじみ、シンプルさのなかにカルティエらしい品格を演出してくれるスパルタカスは、素材によってその表情も違います。

アレンジなしでそのまま身に着けるなら

ナチュラルな輝きを求めるなら肌なじみの良いピンクゴールドを、華やかな印象に仕上げるならイエローゴールド、普段使いしやすいカラーがお好みの場合はホワイトゴールドがおすすめ。

おすすめのチャーム

スパルタカスでおすすめのチャーム

そしてペンダント使いを楽しみたい時は、カルティエのロゴをあしらった2Cモチーフや3つのゴールドでデザインされたトリニティのチャームを。木馬モチーフのロッキングホースや象モチーフのキャンディチャーム・エレファントなら、オリジナリティあふれるアレンジが楽しめます。

時には複数のチャームを取り付けて、コーディネートの主役にもしてみたいですね!

〈スパルタカス〉ブレスレット

スパルタカスのブレスレット

スパルタカスのブレスレットもネックレスと同様に3つの素材を展開し、チャームなしでもカルティエらしいアクセサリーとして活躍します。またブレスレットにおいても、取り付けるチャームによってアレンジの幅が広がり、ビス留めされたリングが印象的なLOVEチャームやスリーゴールドのトリニティなら女性らしく、サイコロモチーフやトランプデザインのチャームを付ければ個性的なブレスレットに早変わり!

洒落感を出したいなら「異素材」で合わせよう♪

カルティエのスパルタカスブレスレットでおすすめのチャームアレンジ

そしてより個性的に仕上げるなら、チェーンの素材と異なる素材のチャームをミックスするアレンジがおすすめです。ホワイトゴールドのチェーンにはピンクゴールドかイエローゴールドのチャーム、ピンクゴールドのチェーンにはホワイトゴールドのチャームを取り付けたり。

すっきりイイ女を演出♪ スパルタカスの「おすすめアイテム」

カルティエのスパルタカスでリリースしているアイテムのなかでも、デイリーユース必須の素材を採用したおすすめのアクセサリーをピックアップしました。

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カルティエ スパルタカス ブレスレット WG 14.7g

ソフトな輝きが美しいホワイトゴールド素材のスパルタカス ブレスレット。ホワイトゴールドのスパルタカス ブレスレットは、3つの素材のなかで最も普段使いしやすいアクセサリーとして人気が高く、どんなスタイリングにも必ずマッチします。

スーツスタイルやモノトーンコーデといったスタイリッシュな着こなしやコットンシャツにデニムを合わせたカジュアルスタイル、スニーカーやスウェットアイテムを取り入れたスポーティーミックスなど、オンオフを問わずに大活躍!

ブレスレット単体ですっきり美人、チャームを少しずつプラスして、自分好みのチャームコレクションを楽しめるのも嬉しいですよね。

スパルタカスをベースに、自分だけのお洒落を楽しもう

カルティエは、イタリアやアメリカ、フランスで設立したほかの高級宝飾ブランドとならび、世界五大ジュエラーとして数えられることもあるハイメゾンです。そのカルティエのアクセサリーを自在にアレンジできるスパルタカスは、自分だけのカルティエアイテムを手にすることも叶えてくれるライン。

まずはベースとなるスパルタカスのブレスレットやネックレスを、そしてバースデーやアニバーサリーギフトにはチャームをリクエストして、想い出とともにパーツを増やしていくのもいいかもしれませんね。

コンテンポラリーなカルティエ「ジュストアンクル」に夢中♪
2017/07/28 00:00
カルティエ「ジュストアンクル」は都会的で洗練されたデザイン

フランスが誇るハイジュエラーの代表ともいえる、カルティエ(Cartier)。そのカルティエから誕生したユニセックスコレクション、ジュストアンクル(Juste un clou)の個性にせまります。釘をモチーフにした刺激的なアクセサリーラインナップとそれぞれの魅力、そして日常使いに最適な2つのおすすめアイテムもご紹介いたします。

  1. カルティエの「ジュストアンクル」ってどんなアクセサリー?
  2. ジュストアンクルの代表的な「コレクションラインナップ」
  3. おすすめのジュストアンクル「ベストセレクション」
  4. 媚びない、大人の自由なアクセサリー「ジュストアンクル」

カルティエの「ジュストアンクル」ってどんなアクセサリー?

カルティエのジュストアンクルってどんなジュエリー?

1847年のフランスに設立したカルティエは、世界的なセレブからも愛されるハイジュエラーとして知られています。そのカルティエから誕生した釘モチーフのユニセックスコレクションが、ジュストアンクル。

ジュストアンクルのデザイン性

ジュストアンクルのデザインは1970年代のニューヨークで完成し、「一本の釘」というフランス語をネーミングされます。そして、ファーストジュストアンクルとして発表されたアイテムはブレスレットでした。

自由で活気にあふれた当時のニューヨークをハードテイストなジュエリーとして表現したジュストアンクルは、2012年にはコンテンポラリーなルックスで登場。

ジュストアンクルのデザイン性

スパイラル状の美しい曲線を描くそれらの作品は、カルティエのアイコンコレクション LOVEシリーズを彷彿させる独特のフォルムが特徴的。なぜならジュストアンクルのデザイナーは、LOVEシリーズを生み出したアルド・チプロなのです。

ロックでパワフルな情熱を感じるジュストアンクルは、エレガントなデザインを得意とするカルティエのなかではまるで異端児のように新たな風となり、注目を集めるNEWアイコンコレクションとなりました。

ジュストアンクルの代表的な「コレクションラインナップ」

釘モチーフをエレガントなアクセサリーに仕上げたジュストアンクルでは、豊富なラインナップを展開しています。ここでは、各デザインの特性と展開する素材などを分かりやすく解説していきたいと思います。

ジュストアンクル〈リング〉

ジュストアンクルの指輪

ジュストアンクルのリングは丸みを帯びたフォルムと美しい曲線が特徴的で、指に寄り添うような着け心地。素材はピンクゴールド、イエローゴールド、ホワイトゴールドを展開し、ストーンなしのシンプルなタイプから、ヘッドと先端となるポイント部分にダイヤモンドをセッティングしたデザイン、エタニティダイヤの三連リングまで全13種類を展開。

ジュストアンクル〈ブレスレット〉

ジュストアンクルのブレスレット、バングル

ジュストアンクルのブレスレットはすべてバングルタイプ。素材はリングと同様3つのゴールドを採用し、ダイヤモンドの有無も選べます。スリムでシンプルな一連と三連タイプ、ボリューミーなLM、ため息が出るほどゴージャスなパヴェダイヤデザインなど、20種類を揃えています。

ジュストアンクル〈ネックレス〉

ジュストアンクルのネックレス

ジュストアンクルのネックレスは、チェーンの先端に釘モチーフをセットしたデザインが最もスタンダード。ほかには、チェーンとチェーンを釘モチーフでつなげたネックレスタイプとチョーカータイプを展開しています。

ネックレスの素材も3種類のゴールドを揃え、チョーカータイプのイエローゴールドを除いたすべてのデザインにはダイヤモンドを使用しています。

上記以外にも、ジュストアンクルにはイヤリングも展開していて、釘モチーフのヘッドと先端のポイントが寄り添うようにデザインされたピアスタイプで、3つのゴールドを展開。イヤリングを付けているとカーブを描く釘モチーフが耳たぶを通り抜けているように見えるような、フープ型の技ありデザインです。

おすすめのジュストアンクル「ベストセレクション」

ラフなカジュアルスタイルからコンサバティブな装いまで、着こなしとシチュエーションを選ばずに使えるジュエリーはとても理想的ですよね。そんな想いが叶う、斬新で革新的なデザインとシンプルさが魅力のジュストアンクルのなかから、普段使いしやすいデザインをピックアップしてご紹介いたします。

釘モチーフがくるくると指に巻きつくようなスパイラルが美しい、ジュストアンクルのリング。ヘッドの周囲とポイント部分にはダイヤモンドがセットされ、指先を美しく飾ります。素材には、肌なじみが良いことでも知られるピンクゴールドを使用。気負うことなく気軽に身に付けられるダイヤリングとして、人気を集めているデザインです。

スリムなフォルムが特徴のダイヤリングは、ネックレスやブレスレットとのセット使いも気軽に楽しめますね。

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カルティエ ジュストアンクル ダイヤブレスレット

スリムな釘モチーフをブレスレットに仕上げたジュストアンクルは、ヘッド周りとポイントにダイヤモンドをあしらったデザイン。フォルムを華奢に仕上げたブレスレットは、繊細な女性らしさをさりげなく演出するデイリーなアクセサリーとしておすすめです。

素材は、ゴールドのなかで最もリッチに輝くイエローゴールドタイプ。ジャケットやシャツの袖口からちらりとのぞかせるだけで、大人の女性ならではの品格もアピールできそう。

媚びない、大人の自由なアクセサリー「ジュストアンクル」

ユニセックスで身に付けられるカルティエのジュストアンクルは、釘モチーフのもつロックなイメージに反した上品でエレガントなたたずまいも魅力。

シンプルで飽きの来ないジュストアンクルなら、デイリーなアクセサリーとしてはもちろんのこと、あえて異なる素材とデザインでチョイスしたペアジュエリーとしても長く愛用できますよね。

憧れのカルティエ、長く愛されている指輪・時計をご紹介

カルティエの「Cハート」は大人のハートモチーフの定番
2017/06/22 00:00
カルティエの「Cハート」は大人のハートモチーフの定番

カルティエ(Cartier)は、世界中の王族たちに愛されてきた歴史あるハイジュエラーです。
日本でも腕時計や結婚指輪を中心に、女性なら誰もがあこがれるブランドですよね。そんなカルティエの頭文字をデザインした「Cハート」を今回は特集していきます。
Cハートのデザインの特徴やアクセサリー別ラインナップをご紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

  1. カルティエの「Cハート」ってどんなアクセサリーなの?
  2. Cハートを着けているのは「どんな人」?
  3. Cハートコレクションの「アクセサリーラインナップ」
  4. とくに「オススメしたいCハートアイテム」をご紹介
  5. リュクスなのに可愛い♪ 大人のハートアクセサリー「Cハート」

カルティエの「Cハート」ってどんなアクセサリーなの?

カルティエのCハートってどんなアクセサリーなの?

カルティエ(Cartier)は、ヨーロッパの王族貴族の御用達ブランドとして、世界中から知られるハイブランドです。数あるジュエラーの中でも長年の歴史のブランド力はトップクラスで、女性にとっていつかは手にしてみたいあこがれの存在ですよね。

高品質だからこそ、どれも一生モノのアイテムとして愛され、母から娘へと受け継がれることも多くあります。カルティエといえば、パシャやサントス、タンクなど、数々の名作腕時計を生み出してきたブランドとしても有名ですよね。そのデザイン力はカルティエでしか出せない個性を持ちながら、どれもタイムレスなものばかり。

カルティエのシンボリックなコレクション「Cハート」

カルティエのCハートとは?

そんなカルティエの数あるジュエリーコレクションのうち、ブランドのシンボル的存在として長年愛されているのが「Cハート」です。Cハートはカルティエの頭文字「C」の形をハート形に変形させた、シンプルでエレガンスなデザインです。

いつまでも飽きの来ない完成されたハートのラインは、カルティエのデザイン力の高さと長年の歴史を感じられる傑作! シンプルながらもハートモチーフのかわいらしさもあって、シーン問わず身に着けやすいカジュアルさもあわせ持っています。

また、Cハートモチーフが一つのシンプルなデザインから、ハートの中央に一粒ダイヤモンドをはめ込んだタイプ、ハート全体にダイヤを埋め込んだゴージャスなモデルも用意されています。

エレガントで愛らしいCハートは、自分へのご褒美だけでなく、いつか大切な彼から贈られてみたいと夢見る女性も多いジュエリーなんです。

Cハートを着けているのは「どんな人」?

カルティエのCハートを持ってるのはどんな人?

カルティエのCハートはシンプルで主張しすぎないデザインから、20代後半からの女性に人気のコレクションです。確かなデザイン性とブランド力の高さは、どこで身に着けてもはずかしくないステータスアイテムでもあります。

Cハートコレクションの「アクセサリーラインナップ」

カルティエのCハートは、ネックレスとリング、ピアスが展開されています。それぞれのデザインの特徴と、特に人気のアイテムを一つずつ見ていきましょう。

Cハート〈ネックレス〉

カルティエのCハートネックレス

Cハートのネックレスは、主張しすぎないワンモチーフが洗練させたスタイルを作り出してくれます。
スーツやドレスなどのフォーマルから、ニットやTシャツなどのカジュアルなスタイルにも合うシンプルさは、さり気なく首元を華やかに演出できるアイテム。ちなみに、もっともシンプルな「ペンダントチェーン」はピンクゴールドとホワイトゴールド、イエローゴールドの3色が用意されていますよ。

ほかにも、中央に一粒ダイヤを埋め込んだゴージャスな「ペンダントSM」は、ダイヤの存在感が際立つ個性派デザイン。キラキラとしたダイヤの輝きがゴージャスで、パーティーやデートなどの特別な日に身に着けたいジュエリーです。

Cハート〈リング〉

カルティエのCハートリング

Cハートのリングは彼氏から彼女へ贈る、プレゼントアイテムとして人気が高いです。特にハートのモチーフが何連にも連なったかわいらしい「Cハートダイヤリング」は、恋人たちの愛の証として輝きを放つ定番ジュエリー

ハートが上下逆さまに合計6つ連なったデザインは、個性的ではっきりとした存在感がありますよ。また、ネックレスのようにCハートが一つだけついた、シンプルなデザインのリングも人気!こちらもCハートの中に一粒ダイヤをあしらった、エレガントで気品を感じるリングです。

Cハート〈ピアス・イヤリング〉

カルティCハートのイヤリング、ピアス

シンプルで愛らしさのあるCハートは、ピアスモチーフとしても人気です。ゴージャスに見せたいのなら定番のイエローゴールド、ビジネスにも無理なく使える清潔感のあるホワイトゴールドに、女性らしさのあるピンクゴールドの3色が用意されています。

デザインも装飾がないシンプルなCハートに、モチーフ全体にダイヤを埋め込んだプレミアムなピアスも顔まわりをパッと華やかに見せてくれるアイテムです。ネックレスと組み合わせて、スタイルに統一感を出すのにもおすすめですよ。

とくに「オススメしたいCハートアイテム」をご紹介

カルティエのCハート、おすすめアイテムご紹介

カルティエのCハートはダイヤなしなら14万円台から、一粒ダイヤを埋め込んだタイプなら20万円台からラインナップされています。カルティエの中では購入しやすい価格帯ではあるものの、ネックレスやピアスなどいろいろなタイプをそろえたい人は中古アイテムをチェックしてみてはいかがでしょうか?ここではおすすめのCハートのアイテムをピックアップしてご紹介します。

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カルティエ Cハート 1Pダイヤネックレス

美しいホワイトゴールドのCハートモチーフに、ダイヤを全体的に埋め込んだゴージャスなネックレスです。クールで都会的な印象のホワイトゴールドは、ビジネスシーンにも活躍するカラーです。ブルー系との相性がよく、大人の女性の魅力を内側から引き出してくれるアイテムですよ。

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カルティエ Cハート 1Pダイヤネックレス

中央に一粒ダイヤを埋め込んだ、シンプルなCハートの中に輝きが隠れた人気の組み合わせです。派手すぎず地味すぎずの絶妙なバランスはスタイルもシーンも幅広く対応できる優等生です。装飾が少ないシンプルなネックレスをお探しの人におすすめのCハートネックレスですよ。

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カルティエ Cハート ダイヤリング

Cハートのダイヤリングは、恋人たちの愛の証として長年親しまれている定番アイテム。6つのハートのうち1つだけダイヤモンドを埋め込んだデザインで、とても繊細で上品に仕上げられています。キュートなのにカルティエの長い歴史を感じることから、ハートモチーフながらも世代問わずずっと愛用できるタイムレスなデザインですよ。

リュクスなのに可愛い♪ 大人のハートアクセサリー「Cハート」

ハートモチーフなのにガーリーすぎず、大人の雰囲気あふれるCハートは、タイムレスでいろいろなシーンにも対応できるシデザインが魅力です。特にCハートのリングは恋人へのプレゼントとしても人気で、いつかは彼氏に贈られたいと願う女性も少なくありません。

カルティエの洗練されたデザインを感じられるCハートコレクションで、毎日のスタイルを上品かつエレガントに仕上げてみてはいかがでしょうか。

カルティエの「ラブコレクション」で誓うリュクスな”愛の証”
2017/05/12 00:00
カルティエの「ラブコレクション」で誓うリュクスな”愛の証”

ハイジュエラーのカルティエ(Cartier)には、創業以来愛されている名作ジュエリーコレクションがいくつもあります。その中でも恋人たちの永遠の愛を誓う「ラブ(LOVE)コレクション」は、リングをはじめネックレスやブレスレットなどいろいろなタイプが登場しています。

今回はカルティエのラブコレクションのデザインの特徴や魅力、アイテムラインナップをくわしくチェックしていきましょう。

  1. カルティエの「ラブ」コレクションとは?
  2. ラブコレクションは「どんな人」に人気なの?
  3. オススメは?ラブコレクションの「ラインナップ」ご紹介
  4. 40年以上にわたって恋人たちの絆をつなぐ、ラブコレクション

カルティエの「ラブ」コレクションとは?

カルティエの「ラブコレクション」とは?

カルティエ(Cartier)のラブ(LOVE)コレクションは、1970年にニューヨークで生まれたジュエリーです。
ビスモチーフが等間隔に配置されている見た目が特徴で、この由来は昔ヨーロッパで使われていた貞操帯の鍵をモチーフにしたもの。

「愛の絆」と「束縛」をテーマに、永遠の愛を封じ込めたビスモチーフは恋人同士の誓いのアイテムとして人気を集めました。見た目どおり永遠の愛をモチーフにしていることから、ペアリングや結婚指輪としてカルティエのLOVEコレクションを選ぶ人も多いです。

カルティエの数あるラインの中でも、40年以上にわたって愛され続ける不動の人気コレクションなのです。

ラブコレクションは「どんな人」に人気なの?

カルティエのラブコレクションはシンプルなビスモチーフによって、男女問わず身に着けやすいユニセックスなデザインです。リングのほかにも男性が身に着けやすいネックレスも人気で、永遠の愛を誓った幅広い世代のカップルを中心に大人気!

結婚指輪としてはもちろん、大切な人へのプレゼントに選ばれる方も多く、洗練されたシンプルなデザインは何十年にもわたって身に着けていきたいタイムレスなアイテムです。

ラブコレクションのオススメ「ラインナップ」ご紹介

それでは、現在カルティエが展開しているラブコレクションを一つひとつ見ていきましょう。アクセサリーの種類と素材ごとの印象、そして実際のアイテムもご紹介していきます。

ラブリング(LOVEリング)

カルティエのラブリング

1970年に誕生したラブリングは、シンプルなビスモチーフが洗練された印象を与えてくれる永遠の定番リングです。タイムレスでシーンを問わない見た目は、どれだけ時間がたっても永遠の愛を証明してくれるジュエリーになるでしょう。

また、ビスモチーフだけを等間隔にならべたシンプルなラインが定番ですが、交互に一粒ダイヤをはめ込んだタイプは、エンゲージリングに人気のコレクション。ほかにもビスモチーフの周りを埋め尽くすように、ブリリアントカットダイヤモンドを合計88個並べたリュクスなコレクションも!

ぜひ特別なあの人に贈って愛を表現したい、恋人たちのためのラブリングです。

ラブブレス

カルテェイエのラブブレス

ラブブレスは重ね付けでも楽しめる、ビスモチーフのリングを取り入れたデザインが人気のブレスレットコレクションです。ラブリングをそのまま大きくしたような、スタイリッシュで都会派な印象の「LOVEブレスレットSM」は、取り付けにスクリュードライバーを使って留めるデザイン。

ドライバーを使わないと取り外しができない構造はカルティエが提案する、恋人たちの絆を象徴するためのコレクションです。ほかにも、細身のチェーンに小さなラブサークルを2~3個取り付けた、カジュアルなテイストのラブブレスも定番人気!

今年はコードを使ったラブブレスレットも登場していて、ブラウンやピンクなどのカジュアルでキュートなコレクションを展開しています。こちらは男性でも無理なく身に着けられるデザインで、一つでコーディネートのワンポイントのほか、複数のブレスレットとの重ね付けを楽しんでみるのもおすすめですよ。

ラブサークル(ネックレス)

カルティエのラブサークルネックレス

リングの片面はビスモチーフ、もう片面は一つのダイヤモンドを埋め込んだラブサークルをチェーンでつないだ人気のネックレスシリーズです。チェーンにも一粒ダイヤがつなげられていて、まるでラブサークルに寄り添うようにさり気なく輝く姿がキュンとします。

ほかにも、ラブサークルを2つつなげ、恋人たちの絆を表現したコレクションや、ホワイトゴールドとピンクゴールド、イエローゴールドの3つのラブサークルを並べてチェーンにつないだ、ゴージャスなコレクションもありますよ。

特にラブサークルが1つのモデルはシンプルで、ビジネスシーンでも身に着けたいデザイン。複数のラブサークルにダイヤモンドをあしらったコレクションは、特別な日の特別なドレスなどの服装に合わせたいプレミアムな逸品です。

素材やラブサークルの数の組み合わせによって、合計30種類近くのラインナップがあるのでぜひお好みのネックレスを探してみてはいかがでしょうか。

〈Pick up〉ラブサークル

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ラブサークル ダイヤネックレス 750YG

エレガントな印象を醸し出すラブサークルのダイヤネックレスです。
リュクスな印象を持たせてくれるため、パーティーなどには特に使いたくなるコレクション。
ダイヤとゴールドの輝きが織りなす美しさは上品な大人の女性を演出してくれます。

ラブイヤリング&ラブピアス

カルティエのラブピアス、ラブイヤリング

ラブリングをそのままイヤリングやピアスにした、耳元をエレガンスに演出してくれるコレクションです。ペアのアクセサリーがほしいと思っていても、お仕事上リングを身に着けられない人もいますよね。

そんなときは耳元をさりげなく飾る、ペアのピアスを用意してみてはいかがでしょうか。ダイヤモンドがないシンプルなデザインは、男性でも身に着けやすいデザインです。

また、ビスモチーフと交互に一粒ダイヤが埋め込まれたラブイヤリングは、これ一つで顔まわりを華やかに見せてくれます。

ずっと使い続けられるシンプルデザインだからこそ、恋人に贈っても喜ばれるアイテムですよ。

40年以上にわたって恋人たちの絆をつなぐ、ラブコレクション

カルティエのラブコレクションの魅力

カルティエの中でも1970年に登場して以来、恋人たちの定番として愛され続けているのがラブコレクションです。リングだけでなく、今ではそのビスモチーフを活かしてネックレスやイヤリング、ピアスなど幅広いアクセサリーラインナップが誕生しているのもその人気を証明づけています。

価格帯もお安いものだと10万円台からラインナップされているので、若いカップルもぜひカルティエのラブコレクションで、お互いの愛を表現してみてはいかがでしょうか。

ティファニーのマスターピース「オープンハート」の魅力
2017/04/24 00:00
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ティファニー(TIFFANY & Co.)は1837年に創業したアメリカのジュエリーブランド。
これまでトップクラスのジュエリーブランドとして成長してきた背景には、個性的で洗練されたコレクションがあります。

特に流線のハートモチーフである「オープンハート(Open-Heart)」は、日本でも80年代に大ブームとなりました。
そんなオープンハートですが、ここ最近ドラマの話題作で使用された上、数々の有名人が愛用していることから、若い世代を中心に再びブームになっているんです。

今回はそんなブーム再来中のアイテム、ティファニーのオープンハートの特徴やアクセサリーの種類、気になる価格などの情報をくわしくご紹介します。

  1. ティファニーのオープンハートってどんなコレクション?
  2. オープンハートコレクションの「ラインナップ」ご紹介
  3. 厳選「おすすめオープンハート」アクセサリー
  4. まとめ:大人のハートモチーフ「オープンハート」甘すぎない可愛さを♪

ティファニーのオープンハートってどんなコレクション?

ティファニーの代表作オープンハートとは?

ティファニー(TIFFANY & Co.)と言えば、あざやかな水色のティファニーカラーのケースや袋を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?ティファニーは映画「ティファニーで朝食を」で、オードリー・ヘップバーンが身に着けていたアクセサリーとしても注目されたブランド。

トップジュエラーでありながら、ほぼ全てのコレクションでプラチナ、18Kゴールド、シルバーの素材を扱い、幅広い価格帯のアイテムを展開しているため、学生でも購入しやすい自分へのご褒美ジュエリーとしても人気です。

その中でも高い人気を誇ったモチーフが「オープンハート」。
オープンハートは、やわらかな曲線で作られるハート型モチーフで、ネックレス、ブレスレットにピアスなど、幅広いアクセサリータイプで展開しています。

オープンハートをデザインしたエルサ・ペレッティは、ほかにも一粒ダイヤが印象的なバイザヤード、かわいらしい豆モチーフのビーンなど傑作アクセサリーを数多く生み出してきました。

オープンハートに込められた意味

オープンハートは「愛することへの祝福」の意味が込められており、エレガントでキュートなスタイルを体現したティファニーのアイコン的ジュエリーです。

「心を開いて」という名前のとおり、1980年代当時は男性から女性へのプレゼントの定番として、特にクリスマス時期はティファニーのショップの前に男性客の長蛇の列ができたほどの人気を誇りました。

なんと購入できなかった男性のため、女性へ向けての「売り切れ証明書」が発行されたとの逸話も残されています。

オープンハートのリバイバルコレクション

そんなティファニーのオープンハートが、近年再びブレイクしています。ティファニーが前面協力した恋愛ドラマの放送をきっかけに、それを見たバブルより後に生まれた20代の女性を中心に、エレガンスでステキなコレクションだと人気に火がついたのです。

ハートというキュートなモチーフを優雅な曲線デザインにしたオープンハートは、エレガンスでありながらさり気ないかわいらしさがあります。

また、一口にオープンハートと言ってもラインが太くかわいらしい印象のものから、細い曲線を描いたスタイリッシュでエレガンスなデザインまで、違ったニュアンスのコレクションが展開されています。

オープンハートコレクションの「ラインナップ」ご紹介

それでは、再ブーム中のティファニーのオープンハートのラインナップを見ていきましょう!アクセサリータイプ、素材、気になるお値段までを一つひとつご紹介していきます。

オープンハート〈ネックレス〉

オープンハートのネックレス

オープンハートの中でも定番として長年愛されているのがネックレスです。細身のチェーンにシンプルなシルバーやゴールド、プラチナのハートモチーフがさり気なく輝く、バブル期から変わらない永遠の定番アイテムが人気。

ほかにも大小のハート2つが並んでいるモデルや、ハート部分に小さなダイヤモンドを並べたプレミアムなモデル、パールと複数のオープンハートが等間隔に並んだ「パール バイ ザ ヤード」など新しいデザインのオープンハートネックレスも人気です。

オープンハート〈リング〉

オープンハートのリング

オープンハートのモチーフをそのままリングデザインにした、キュートでエレガンスなリングもネックレスに匹敵する人気。大ぶりのハートモチーフは指を細長く見せてくれる効果がありますよ。

やさしい曲線はエルサ・ペレッティならではの女性らしさあふれるデザイン。エレガンスでキュートな雰囲気は大人の女性でも身に着けやすく、スーツからデニムまでどんなスタイルにも合わせやすい逸品です。

オープンハート〈ピアス〉

オープンハートのピアス

オープンハートをそのまま耳に飾ることができる、シンプルなスタッドピアスが定番です。ほかにも、ネックレスと同じようにチェーンを使い、先端にオープンハートをつけたチェーンピアスも、動く度にゆらゆら揺れる姿が美しく、高い人気を誇っています。

また、バイザヤードの一粒ダイヤとオープンハートモチーフをチェーンでつなげた、二つのモチーフが融合した新しいオープンハートピアスも注目されていますよ。どれもシンプルで耳元でさり気なく輝く姿で、年中使い続けられるモデルばかり。

普段ネックレスやブレスレットをつける習慣がない人は、手首や首回りを気にしなくていいピアスをチョイスしてみてはいかがでしょうか。

オープンハート〈ブレスレット〉

オープンハートのブレスレット

ネックレスと同じ素材のチェーンにオープンハートのモチーフがかわいらしい、何気なくモチーフが揺れる繊細なブレスレット。細身のチェーンはそれ一つでも手元を明るく華やかに見せてくれますが、ほかのブレスレットや腕時計との重ね付けもしやすいシンプルさが魅力です。

ほかのティファニーのコレクションと組み合わせてもステキですし、ネックレスとおそろいでコーディネートしてもスタイルに統一感がありますよ。飾り過ぎない上品さはデニムなどのカジュアルにも合うので、デイリーユースにもおすすめのモチーフです。

おすすめしたい、オープンハートのアクセサリー

オープンハートのアクセサリーで人気の高いネックレスから、おすすめアイテムを2つご紹介します。

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主石なし 750 ピンクゴールド

こちらは柔らかい印象を感じさせるオープンハートネックレス。ピンクゴールドで象られたオープンハートは、華やかで優しい色合いが、柔らかいハートモチーフが女性らしさを感じさせてくれます。上品で高級感漂うイメージの中に美しさを感じさせるピンクゴールドのオープンハートは、オンオフ問わず着けたくなるネックレスです。

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ティファニー ダブルオープンハート

ゴールドとシルバーが織りなすリュクスな雰囲気が印象的なダブルオープンハート。先程のピンクゴールドのようにシンプルな作りとラグジュアリー感が、外食やパーティに身に着けていきたくなるネックレスです。

大人のハートモチーフ「オープンハート」で甘すぎない可愛さを♪

甘すぎないハートモチーフ、オープンハート

80年代に日本で大流行したオープンハートが、現在多くの有名人や女優さんが身に着けたことで若い世代を中心に人気が再熱しています!今では2万円台から数十万円のコレクションまで、素材によって幅広い価格帯からオープンハートを選べるようになりました。

恋人へのプレゼントはもちろん、自分へのちょっとしたご褒美ジュエリーとして、長く愛用できるオープンハートをコレクションに加えてみてはいかがでしょうか。

カルティエの絡み合う3色のゴールドリング「トリニティ」
2017/03/31 00:00
ハイジュエラー、カルティエの名作トリニティコレクション

カルティエ(Cartier)は、エドワード7世に「王の宝石商、宝石商の王(Jeweller of kings , king of jewellers)」と言わせしめたフランスが誇る高級ジュエラー。

そのカルティエの不朽の名作、トリニティ(Trinity)は3つのゴールドリングが重なり合う、エレガンスなジュエリーコレクション。

そして、トリニティで展開するアイテムラインナップとそれぞれのデザイン性、トリニティが似合う着こなしパターンも分かりやすく解説いたします。

  1. カルティエを象徴するトリニティコレクション
  2. トリニティコレクションの「おすすめアイテム」をご紹介
  3. まとめ:エレガントに生きる女性のマスターピース「トリニティ」

1. カルティエを象徴するトリニティコレクション(Trinity)

カルティエの名作トリニティとは

トリニティは、カルティエのジュエリーコレクションのなかでもブランドを代表するシリーズ。3つのゴールドが絡み合うリングは、カルティエの創業者 ルイ・フランソワ・カルティエの斬新なインスピレーションによって、1924年に誕生しました。

トリニティは、フランスの芸術家 ジャン・コクトーが愛用したことから注目を集め、ブランドのシンボルとして現在も世界中から愛され続けています。そしてトリニティのピンクゴールドには「Cartier」のロゴが刻印され、その時々の動きによってロゴが見え隠れします。

3つのゴールドが示す意味

愛を象徴するピンクゴールド、忠誠を表すイエローゴールド、そして友情を表すホワイトゴールドからなるトリニティは、シンプルでエレガントなきらめきが特徴的。

トリニティの素材

素材においてはホワイトゴールドやピンクゴールドのみのタイプ、ホワイトゴールド×セラミックも展開し、すべてのリングがパヴェダイヤで埋めつくされたデザインなど、スタンダードなスリーゴールドよりシンプルなもの、ゴージャスでラグジュアリーなものまで、バリエーションが豊富です。

トリニティコレクションの「おすすめアイテム」をご紹介

カルティエのトリニティコレクション、おすすめラインナップ

カルティエのトリニティでは、リングをはじめネックレスやブレスレットといった豊富なアイテムバリエーションが揃います。そのトリニティコレクションのなかから、普段使いしやすいネックレスや、ピアスなどピックアップしてご紹介します。

トリニティ〈ダイヤネックレス〉

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トリニティ ダイヤネックレス 750 9.0g

こちらのトリニティは、ピンクゴールドのチェーンに3連リングをネックレスにしたデザイン。トリニティを束ねるリングにダイヤがあしらわれていて、上品な印象を与えてくれます。素材はスタンダードな3つのゴールドを使用、トリニティネックレスをさりげなく取り入れたい方におすすめです。

トリニティ〈腕時計〉

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750 ピンクシェル文字盤 あまりごま4

こちらは人気のトリニティのデザインを腕時計に取り入れたもの。
750のシルバーがより鮮明に全体を彩ってくれますね。

エレガントに生きる女性のマスターピース「トリニティ」

エレガントな気品をまとうカルティエのトリニティ

「人生を愛する人々に捧げるコレクション」として発表されたトリニティは、カルティエのオリジナリティとあふれる気品が美しいジュエリー。

パートナーのペアアイテムとしてはもちろんのこと、人生のアニバーサリーごとに好きなデザインを増やしていくという楽しみかたもいいかもしれませんね。

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